医療法人玲心会

ひろば 大崎町地域包括支援センター

キャラバン・メイト連絡会に参加しました

投稿日:2020-12-23

新型コロナウィルス肺炎対策

地域包括支援センターの活動の一つである、キャラバン・メイト連絡会に参加しました。キャラバン・メイトは、認知症サポーターを要請する講師のことです。

今回は、認知症サポーター養成講座をサロンや小学校等で行った講師の方々の報告会でした。皆さん、紙芝居やテキスト等を用いてわかりやすく説明されていました。この活動を通して、地域の皆さんへ認知症に関する知識を広めていけたらと思います。

尚、今回の参加者は8名で各々、新型コロナウィルス肺炎対策を行い開催されました。

-ひろば, 大崎町地域包括支援センター

関連記事

no image

手作り作品

短時間通所リハビリの開設からもうすぐ5年が経過します。日々職員は良好なリハビリの提供を目指して、様々な試行錯誤を重ねています。そんな中、利用者様が使う物品などにも色々な工夫を行っています。 写真は全て …

no image

訪問看護ステーション協議会教育研修会に参加しました。

12月9日「医師と訪問看護師の連携 医師の立場から~」のシンポジウムが開催され、肝属郡医師会立病院 副院長 西田卓爾先生・長島町国民健康保険平尾診療所 院長 三角芳文先生の講演がありました。 訪問看護 …

no image

熱中症予防しましょう。

5月26日、昨年より11日早く九州南部が梅雨入りしました。皆さん体調を崩してはいませんか? 梅雨が明ければいよいよ夏。気温上昇が著しくなり、夏バテや熱中症が多くなります。 熱中症は症状が深刻な場合、命 …

no image

~通所 おやつの日~

4月13・28日と5月6・14日に通所リハビリでおやつの日を開催しました。 以前はおやつバイキングを開催していましたが、新型コロナウイルス感染症対策の為個別盛りにして提供しています。 旬の食材を使用し …

no image

かすみ草だより(5月)

今回は3名のみの参加でしたが、少ない人数だからこそ1人1人の話をゆっくり聞かせて頂く事が出来ました。 女性介護経験者の方から 「長い間看てきた夫が亡くなり一人になると、食事を簡単に済ませたり、1日誰と …